「出来ることを頑張る」というのは、便利な言葉だ

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3件のフィードバック

  1. まさおせんせい より:

    疲れてる時にごめんね。
    余裕がある時に読んで欲しい。

    >自分で道を築けない者に、道を作ってやっても

    ここが間違ってると思うんだ。
    本当に救いたいと思ったなら、道の作り方を教える方がいい。作る必要がない。

    もし相手が、道を作って欲しいと言ったのなら、
    頑張る気のない人だろう。

    もし君が、相手に道を作ってやらないとダメだろうと思い作ったのなら、
    相手は自分の意志に気付けるまで、君に依存してしまう。

    だから、道を作ってその瞬間だけ救ってやっても、本当の意味では救っていない。

    救う気がないなら、初めから救おうとしなければいい。
    救う気があるなら、相手のことを真剣に考えるべきだ。

    君の言う「道を作ってやる」が、「道を教えてやる」
    という意味だったなら、これは意味の無いコメントだったね。

    • moriya より:

      そういう見解が出るのは
      自分とレベルが近い相手
      もしくは、個を相手にしている場合だ

      著しくレベルに差が生じている場合
      集団を相手にしている場合

      こういう場合に
      そういう甘い発想では
      必要なことを周知するまでに
      時間がかかり過ぎる

      道を作れるはずだった
      貴重な時間を無駄にすることになるんだよ

      それが何を意味するか

      そういう状況を
      知らなければ
      多分私の言ってることは
      理解できないよ。

  2. まさおせんせい より:

    レベルが近い、レベルに差がある。
    君の言う「道」は、社会や仕事のことか?
    それなら、そういうものだと理解はできる。

    もしその「道」が、人生・人間哲学のことなら、
    私には理解できない。

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